
「FOODEX JAPAN 2026」に出展/セミナー登壇のお知らせ
- 日時
- 2026年3月10日(火)~13日(金)
- 場所
- 東京ビッグサイト 東展示棟4~8ホール、西展示棟1~4ホール、南展示棟1~4ホール
2026年3月10日(火)~13日(金)に、東京ビッグサイトで開催される「FOODEX JAPAN 2026(フーデックス ジャパン)」に出展します。また、本展示会の出展者セミナーに登壇し、国内・国際間でシームレスに繋がるレンタルパレットサービスを紹介します。

2026年4月8日(水)から4月10日(金)の3日間にインテックス大阪で開催される「第7回 関西物流展(KANSAI LOGIX 2026)」に出展します。
JPRブースでは、国内および国際間レンタルパレットサービスを中心に、物流効率化を実現する最新ソリューションを展示いたします。また、4月10日(金)には出展者セミナーに登壇し、輸出入におけるパレチゼーションの秘訣を詳説いたします。
皆さまのご来場をお待ちしております。
| 名称 | 第7回 関西物流展 (KANSAI LOGIX2026) |
| 会場 | インテックス大阪(大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102) |
| 会期 | 2026年4月8日(水)・9日(木)・10日(金) 10:00~17:00(最終日のみ16:00まで) |
| JPRブース | C5-16 |
| 来場事前登録 | 本展示会は事前登録制です。 |
加工食品や日用品、青果物など多岐にわたる業界で、物流現場の業務負荷軽減と環境配慮を実現してきたJPRの一貫パレチゼーション。そのネットワークをさらに拡大し、国内と国際間をシームレスに結ぶ次世代の物流ソリューションをご紹介します。
アジア圏を中心に、輸出国で借りて輸入国で返却できる定額制サービスです。
使い捨てのワンウェイパレットと比較して、コスト低減と廃棄物ゼロを同時に実現。経済合理性と環境負荷低減を両立させた、輸出入の新たなスタンダードを提示します。
日本初のEPAL認定ディーラーとして、EU圏へそのまま輸出可能な高品質ユーロパレットを安定供給します。
| タイトル | 「国際間輸送の常識を変える! レンタルパレット活用術」 |
| 講演者 | 日本パレットレンタル株式会社 海外営業部 主任 高倉稔 |
| 日時 | 2026年4月10日(金) 13:30 ~ 14:00 |
| 場所 | オープンセミナー②会場【6号館B内】 |
| 参加方法 | セミナーは予約不要です。 ※本展示会への来場事前登録を行い、直接セミナー会場までお越しください |
| 概要 | 国際輸送におけるパレット管理の課題をレンタルパレット活用で解決。当セミナーではコスト削減とCO2排出量低減を両立し、国境を越えたスムーズな物流網を構築するためのノウハウを、実例とともに分かりやすくご紹介します。 |
本セミナーは当日までに内容が変更になる場合がございます

2026年3月10日(火)~13日(金)に、東京ビッグサイトで開催される「FOODEX JAPAN 2026(フーデックス ジャパン)」に出展します。また、本展示会の出展者セミナーに登壇し、国内・国際間でシームレスに繋がるレンタルパレットサービスを紹介します。

2026年3月3日(火)に開催される「フィジカルインターネットセミナー in KANTO ~ともに考える持続可能な物流のあり方~」(主催:関東経済産業局・関東運輸局)にJPRが登壇。

物流業界の関心事は改正物流効率化法の概要把握から、具体的な対策にシフトしてきています。本セミナーでは、「今、何を始めるか」に焦点を当て、これから対策に着手する方、さらなる一手を考えている方のニーズに応えます。

2026年2月19日(木)に、国土交通省物流・自動車局国際物流室が開催するセミナー「国際物流におけるリターナブル物流容器(RTI)セミナー ~多様な取組の紹介~」に、JPRが登壇。

2026年2月20日(金)にウェビナー「改正物流効率化法が求める3つの課題への具体策」を開催

2026年2月3日(火)開催「みやざき港湾利用促進ビジネスマッチング会&ミニセミナー」において、JPRデジタルロジスティクス事業開発部 部長代理 渡邉 安彦がミニセミナー・パネルディスカッションに登壇。

2026年1月28日(水)にウェビナー「複写式伝票からの脱却!!A4伝票で叶えるコスト削減」を開催

産官学オールジャパンで挑む物流変革、いま示すべき近未来の展望ー LOGI NEXT 25[2days]にJPR・代表取締役社長・二村 篤志が登壇します。

物流の基本単位「パレット」に企業が着目する理由とは? 「物流の持続可能性を高める一貫パレチゼーション物流の基本単位『パレット』に着目する企業が増えている理由」と題して、物流課題への対応と戦略的な取り組みについて解説します。