標準化への対応
業界標準・全体最適化を目指すために、パレット標準化を推進しているJPRのノウハウをご提供いたします。
日本スーパーマーケット協会様の「標準クレート」管理を受託
JPRは日本スーパーマーケット協会様が推進する「標準クレート」の管理ツールとしてepalをご提供しています。
ハードの標準化のみでは管理が徹底されないため、共有の資産管理ツールとして採用され、2009年4月より稼動いたしました。
2010年1月現在、スーパーマーケットなどの小売業様、および納入メーカー様、約200社のお客様がepalでクレートを管理しています。
標準クレート数量管理システムの申込書
お客様それぞれの物流現場にカスタマイズし、物流効率化をサポートします。